[終了] 1月17日(土)<大阪> 株式会社フジトミ 投資セミナー「日経225先物を使った売買手法」・株式評論家 木村佳子氏「株式市場の見通しと個人投資家の今後の戦略」

関西地方


フジトミ(8740・ジャスダック)

フジトミ(8740・ジャスダック)(株)フジトミは1952年創業以来商品先物取引市場と共に歩み、2000年10月にはジャスダック市場に上場し現在に至っています。近年の商品取引業界の変革や金融市場における環境の変化に対応すべく弊社も金融商品仲介業・保険事業と言った総合的なサービスを提供できるよう事業の多様化を行っています。今後もお客様のニーズにお応えでき信頼される資産運用パートナーとして、質の高い情報とサービスの提供につとめてまいります。

説明会概要
日時 2015年1月17日(土) 13時00分開場~16時00分終了予定
詳細は下記タイムスケジュールをご覧ください。
会場 北浜フォーラム
〒541-0041 大阪市中央区北浜1丁目8-16 大阪証券取引所ビル3F

アクセス 地下鉄堺筋線 北浜駅 1B番出口直結、 京阪電鉄 北浜駅 27番・28番出口直結
申込方法 メール、またはFAXによりお申し込みください。
「1月17日大阪セミナー参加希望」と記載の上、 住所・氏名をご記入ください。
メール:seminar@nsj-r.com
FAX:03-3560-2660
個人情報については厳重に管理し、説明会の案内のみに使用します。
募集定員 200名、先着順、資料は定員分のみのご用意となります。
参加料 無料
(1)アンケートと引換にもれなくクオカードを差し上げます。
(2)お楽しみ抽選会を実施します。
※(1)(2)共に、会社説明会ご出席の方が対象です。
タイムスケジュール
13:30~13:45 フジトミ 会社紹介
第1部
13:45~14:45
■日経225先物を使った売買手法
テクニカルアナリスト 首藤広樹
(株)フジトミ
テクニカルアナリスト 首藤広樹 

日本テクニカルアナリスト協会認定会員。1995年に商品先物業界に入り、テクニカル分析の魅力にとりつかれ、本格的にテクニカルの世界へ入りこむ。
現在は株式会社フジトミにてテクニカルアナリストとして活躍中。
日本テクニカルアナリスト協会認定会員、日本FP協会認定(AFP)、2級ファイナンシャル・プランニング技能士、証券外務員等多数の資格を保有

休憩 14:45~15:05
第2部
15:05~16:05
■株式講演会

『株式市場の見通しと個人投資家の今後の戦略』
株式評論家 木村佳子さん

株式評論家 木村佳子さん
<プロフィール>
資産運用アドバイザー、チャート分析家(国際資格IFTA認定MFTA)として各メディアで活動。ラジオ日経で経済情報番組のキャスターとして足かけ20年、個人投資家に情報発信している。日本IRプランナーズ協会理事。

<留意事項>

【フジトミ社提供指数先物・オプション仲介サービスについてのご注意】
記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する指数先物・オプション仲介サービスの勧誘を行うことがあります。(株)フジトミは225先物取引について仲介業者であり、フィリップ証券がその 委託金融商品取引業者です。フィリップ証券株式会社:金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第127号[加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会]

[共通リスク]
・指数先物・オプションの価格は、対象とする指数の変動等により上下し、これにより損失が発生することがあります。
・市場の状況によっては、意図したとおりの取引ができないこともあります。例えば、市場価格が制限値幅に達したような場合、転売又は買戻しによる決済を希望しても、それができない場合があります。
・市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値幅を拡大することがあります。その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。

[指数先物・売りオプションの共通リスク]
・少額の証拠金でその額を上回る取引を行うことができることから、時として短期間のうちに証拠金の大部分、またはそれを上回る額の損失が発生する可能性を有しています。なお、証拠金に不足額が発生した場合、所定時限までに追加の証拠金の差入れが必要となります。所定時限までに証拠金の差入れが無い場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益を喪失の事由に該当した場合には、建玉の一部又は全部を決済される場合があり、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
・金融商品取引所は、取引に異常が生じた場合又はその恐れがある場合や金融商品取引清算機関の決済リスク管理の観点から必要と認められる場合には、証拠金額の引き上げ等の規制措置を取ることがあります。そのため、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となる場合があります。

<指数オプションの買方特有のリスク>
・指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに権利行使または転売を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。
<指数オプションの売方特有のリスク>
・売方は、証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。
・売方は、権利行使の割当てを受けた場合には、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、権利行使価格と最終清算数値(SQ値)の差額の支払いが必要となりますから、特に注意が必要です。

<通常手数料(税込)>日経225先物324円/枚 日経225min先物 43円/枚 日経平均VI先物324円/枚 NYダウ先物 216円/枚 日経225オプション 売買代金の0.216%(最低手数料216円)
<プレミアム口座サービス最大手数料(税込)>日経225先物5,400円/枚 日経225min先物 540円/枚 日経平均VI先物1,080円/枚 NYダウ先物 2,160円/枚 日経225オプション 売買代金の0.216%(最低手数料216円)
指数先物取引および指数オプション取引は証拠金取引となります。証拠金の額は、SPAN(R)により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されますので、指数先物・オプション取引の額の証拠金の額に対する比率は、常に一定ではありません。取引画面、ウェブサイト等によりご確認ください。ご契約およびお取引に際しては、契約締結前書面等の各種契約書面またはお客様向け資料をよくお読みください。
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