[終了]12月14日(金)<東京・バイオベンチャーIRセミナー> ラクオリア創薬、キャンバス、カイオム・バイオサイエンス、ジーンテクノサイエンス会社説明会 いちよし経済研究所 首席研究員 山崎清一氏による基調講演
ラクオリア創薬(4579・JQ)
ラクオリア創薬は、最先端の科学技術を活用し、医療分野においてニーズの高い疾患領域での新たな医薬品を生み出す、日本発の「グローバル創薬イノベーター」を目指す研究開発型の創薬企業です。独自のオープン・コラボレーションから革新的な新薬の種となる開発化合物(低分子化合物医薬)を創り出し、製薬会社等に対して導出(使用許諾契約によるライセンスアウト)することで、真に価値ある新たな治療薬を患者さんに届けることを使命としています。
キャンバス(4575・マザーズ)
キャンバスは抗癌剤に特化した創薬ベンチャー企業です。小規模企業ながら、基礎研究から早期臨床開発に至る「創薬」領域に幅広い強みを有しています。最先行の候補化合物であるCBP501は免疫系への作用を通じて免疫チェックポイント抗体オプジーボとの併用で効果を増強する可能性が見出されました。米国でフェーズ1b試験を進めており、同試験前半の感触を踏まえて膵臓癌・直腸大腸癌に絞った後半(拡大相)試験を近く開始します。
カイオム・バイオサイエンス(4583・マザーズ)
独自技術であるADLib🄬システムの他、複数の抗体作製技術に加え、タンパク質調整機能や抗体エンジニアリング技術を駆使して最適な抗体を創出し、アンメットニーズの高い疾患に対する抗体医薬品の研究開発に取り組むバイオベンチャーです。当社の技術群を駆使して新規パイプラインの創出・導出を進めるとともに、同技術を製薬企業等への研究支援業務にも展開し安定的な収益の獲得を行っています。アンメットニーズに対する開発候補品を継続的に創出し、まだ見ぬ治療薬を待つ患者さんへ貢献してまいります。
ジーンテクノサイエンス(4584・マザーズ)
ジーンテクノサイエンスは、『バイオ新薬事業』、『バイオ後続品事業』及び再生医療分野(細胞治療)を中心とした『新規バイオ事業』の3事業を柱とした医薬品開発に取り組んでおります。希少疾患や難治性疾患、小児疾患領域を対象に『バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー』として、治療法が不十分な疾患に対する医薬品の提供のみならず、患者、その家族・関係者を含めたより広域・包括的なケアの展開を推進してまいります。
| 日時 | 2018年12月14日(金) 12時00分開場~16時00分終了予定 詳細は下記タイムスケジュールをご覧ください。 |
|---|---|
| 会場 | 東京証券会館8階ホール 東京都中央区日本橋茅場町 1丁目5−8 |
| アクセス | 東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町駅」8番出口直結 |
| 申込方法 | メール、またはFAXによりお申し込みください。 「12月14日東京・バイオベンチャーIRセミナー参加希望」と記載の上、 住所・氏名をご記入ください。 seminar@nsj-r.jp FAX:03-3662-0361 個人情報については厳重に管理し、説明会のご案内のみに使用します。 |
| 募集定員 | 300名 |
| 参加料 | 無料 |
| 第1部 13:00~13:40 |
■基調講演![]() 『バイオベンチャー株を動かす要因は何か?』 ~過去の事例から探るバイオ株の変動要因~ 株式会社いちよし経済研究所 <プロフィール> |
|---|---|
| 休憩 13:40~13:50 | |
| 第2部 13:50~14:20 |
■会社説明会![]() ラクオリア創薬(4579・JQ) 代表取締役社長 谷 直樹 氏 会社説明+質疑応答 |
| 第3部 14:20~14:50 |
■会社説明会![]() キャンバス(4575・マザーズ) 代表取締役社長 河邊 拓己 氏 会社説明+質疑応答 |
| 休憩 14:50~15:00 | |
| 第4部 15:00~15:30 |
■会社説明会![]() カイオム・バイオサイエンス(4583・マザーズ) 代表取締役社長 小林 茂 氏 会社説明+質疑応答 |
| 第5部 15:30~16:00 |
■会社説明会![]() ジーンテクノサイエンス(4584・マザーズ) 代表取締役社長 谷 匡治 氏 会社説明+質疑応答 |
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